家庭学習見直し「チャレンジタッチ」はすごい!!

こんにちは!

今年は、おうち時間、家庭で勉強する時間が一気に増え

我が子の取り組み方に発見がある一方、疑問が生まれたりして

家庭学習を見直す機会にもなったという方は多いのではないでしょうか?

そこで最近よくCMでもやっている

進研ゼミの「チャレンジタッチ」について今回はご紹介していきます。

今の進研ゼミは紙媒体、タブレット端末の二種から選べることは

ご存じだと思いますが

タブレット端末の「チャレンジタッチ」は2020年から、さらに進化し

使いやすくて、成績が上がってきた、何しろ勉強が楽しそう!

と話題なんです。

今回は、小学生を対象にしたチャレンジタッチの魅力などについて

まとめてみましたので、興味がある方はぜひ参考にしてみてくださいね☆

チャレンジタッチをざっくり解説

「進研ゼミ小学講座チャレンジタッチ」は

専用タブレットで個別学習ができる小学生向け通信教育です。

2014年4月からスタートし、

2017年には利用者数は100万人を超えるほど。

2020年からは、「わかっているつもり」「やりっぱなし」になっている

というチャレンジタッチの弱点を改良し

さらに、2020年度からの新学習指導要領にも対応しボリュームアップ。

小学1年生から英語やプログラミングに

楽しく取り組めるゲームアプリもあり充実しています。

さぁ、お次はチャレンジタッチの魅力や特徴について解説していきますよ~。

チャレンジタッチの魅力や特徴

・自分から進んで学習、そして「継続」へ

「勉強しなさい」なんてもう言わなくてOK!

チャレンジタッチは、

キャラクターが勉強時間を知らせてくれる学習アラーム付き。

保護者が声をかけなくても自分で勉強を始められます。

また、その日の学習計画も進度に合わせて自動でおすすめしてくれるので

計画を立てて、実行するには難しい低学年には特にうれしい機能です。

さらに、意外と時間がかかる採点はもちろん自動採点。

どこを間違え、どうすればよいのかがよくわかる解説を読むだけ、

丸付けの必要もありません。

1日の学習量は2教科で15分(1・2年生は10分)程度。

集中力が短い低学年の勉強はいかに短い時間で集中できるかがカギ。

チャレンジタッチでは、短時間で集中して学習することができるため、

毎日続けやすく、身につきやすいといえるでしょう。

・「わかったつもり」「わからない」をなくすシステム

チャレンジタッチには「Wとき直しシステム」があり、

間違えた問題が毎日の学習後と忘れた頃に再度出題されます。

問題文をよく読まずに解いてしまい、ミスをしてしまうといった、

うっかりのケアレスミスをしっかり対策。

選択肢もシャッフルされるので、しっかりと考え、解く習慣がつき

苦手を残しにくいシステムになっています。

さらに、今解けないということは、

少し前の単元が未理解の可能性もありますよね。

チャレンジタッチでは学年の最初つまり4月号から前月号にさかのぼって

追加料金なしで学習できちゃいます☆

考え方からしっかり納得、苦手をつぶして進むことができますよ~。

記述問題は赤ぺン先生がしっかり個別指導。

昨年までは三か月に一回だった赤ペン先生は

今年から毎月課題提出に変わりました。

※1.2年生は入会月にも変化しますが、基本年三回。

郵送でお届け、結果はタブレットにて確認します。

・自分で考える力を伸ばす、新学習指導要領にも対応

今、教育界で大切とされる「自分で考える力」

チャレンジタッチでは、7つの考える力の操作を活用し

自分で考える力を育てることを重要視しています。(主に3~6年生)

そして新学習指導要領に向け、

小1~小6には英検対策にもなる「Challenge English」

自分が作ったプログラミングで画面内のロボットを動かすゲームアプリが新たに追加。

もちろん追加受講料は不要です。

Challenge English」は、

AIと楽しく会話をするレッスンも追加されているので

「聞く・話す・読む・書く」の4つの能力を伸ばすことができます☆

また、漢字検定対策として

10級から5級までの級別予想問題を印刷可能。

漢字の先取り学習アプリで学習し、

身についてきたら予想問題を解いてみましょう。

こちらの利用にはパソコンとプリンターが必要です。

・保護者も安心サポート

チャレンジタッチは学習履歴をリアルタイムで

保護者あてにメールが送信されるシステムがあり

離れていても、単元、点数、時間など学習状況・成果がわかり安心です。

親子間でもメールのやり取りができるので、

離れていても今日の頑張りを把握し、ほめることができるので

子どものやる気も上がるのではないでしょうか?

さらに、まなび相談室があり、学習のプロであるまなびアドバイザー

学習や進路に関わる悩みを電話で相談できます。

「なかなか勉強してくれない」「苦手教科を克服させてあげたいけど、方法が…?」

など、どんな悩みでも一人で抱え込まず、気軽に相談できるのは

うれしいポイントですよね~。

チャレンジタッチの料金

・受講料金をわかりやすく表にしてみました。

赤字の12か月一括払いが一番お得です☆

学年 毎月払い/月 6か月払い/月 12か月払い/月
小1 3,680 3,300 2,980
小2 3,680 3,300 2,980
小3 4,490 4,200 3,740
小4 4,980 4,780 4,430
小5 5,980 5,750 5,350
小6 6,440 6,190 5,730

ちなみに入会金は不要です。

また、一括払いをしても途中退会は可能で

その際は受講期間分を毎月払い金額で再計算された

残金が返金されます。

・タブレット(チャレンジパッド)代金

チャレンジタッチ受講には専用タブレット、「チャレンジパッド」が必要です。

チャレンジタッチを6か月以上受講すると、タブレット代が無料になります。

6か月未満ですと9,900円かかります。

破損や故障の際のチャレンジパッドサポートサービスもあり

交換1回あたり3,300円で交換してもらえるなど

安心して利用できるようなされています。

※条件などがあるため無料資料などでご確認ください。

まとめ

今回は家庭学習に最適な「チャレンジタッチ」について

ご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか?

日本の教育方針に沿っていることはもちろん、

子どもたち自身で楽しく学び進められる工夫が満載でした。

興味ある方はぜひ、無料お試し教材や資料でトライアルしてみてくださいね☆

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